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引っ越し奮闘記 その2

午前二時、家財の梱包を終えた私達夫婦の精神状態↓

jake

朝九時、アート引っ越しセンターの車と作業員が到着。
どんな人が来るのだろう。
こんな人を想像していたが、
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やってきた作業リーダー鈴木さんは小柄で笑顔もにこやかな人でほっとする。
作業員3人の流れるような作業、住宅施設を傷つけないための保護対策(養生ようじょう、と言う)を見て、なるほど、引っ越し料金の値段も納得する。
やはり業者さんにお願いして良かったというのが正直な感想。
新居に移り、引越センターの作業員も帰り、あとは再び家財との格闘。
段ボール箱に入った荷物を配置しなければならない。
アート引っ越しセンターのロゴ入り段ボール箱に囲まれ、家族4人で寝る。
あまりの箱の多さに、引越センターの箱が夢の中に出てきそうな一夜であった。

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