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高校野球という不思議な世界

私、基本的に高校野球もプロ野球も普段から興味ありません。
仕事上、
「いやあ、昨日の巨人戦つまんなかったですねー」
といわれても、異次元の話をされているようで。
「いやあ、韓国隊のルパール壁完登凄いですよね」
などと取引先とお話してみたい・・・無理だな。

どっかの離れ小島の野球監督が、教え子をドラフト指名してきたロッテ球団に対して
「もういいでしょう。アメリカ人とは、言葉も気持ちも通じないよ」
とのたまったらしい。

基本的に興味ないけど。
高校野球って、あれだけバカマスゴミが騒ぎ立てる青春とか努力とか試合中の高潔なイメージと、後のドラフト会議を巡るドロドロした人間(金銭)関係とのギャップが あ あ 愉 快 愉 快
言葉も気持ちも通じないとか、立派な差別表現だと思うのだが、極左の朝日とか売日新聞とか反応がねえな。
だいいち、アメリカ人つったら野球の本場の人でしょうが。
そもそも厳しいプロの世界から声をかけてもらえるなんて・・・自分を必要とされることの「幸福」を教えられないバカでも、スポーツ指導者って務まるんですね。

あとボクシング界を騒がせているバカ親子にも意見はありますが、今日はこのへんで。

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