「暴動」という名の殺戮ショー
出張先でウイグルの暴動を知る。
ちょっと中国の知識がある方なら、新疆で暴動が発生するなどというのは時間の問題、ということは予想していたはず。
日本のマスゴミの皆さん、何カマトトぶってんですかね?
こういうときこそ、親中の加藤紘一氏や社民党の皆さんにはズバッと中国に進言してほしいのになー(棒読み)
こんな100数十人死人が出る暴動がアメリカで発生したなら、平和人権団体の仮面を被った左翼のバカどもがこぞって「社会の不公平」だのなんだの騒ぎ出すのに1000万アフガニ。
しっかし、ウルムチでウイグル族に対抗するため手に武器を持った漢族市民のデモ。
売国偏向放送局NHKは「手に棒などを持った市民が・・・」と報じてましたが、どうみても「市民」が手にしていたのは中華包丁、牛刀なんですけど。
(しかもかなりでかい包丁を女性が手にしてうろついていた)
あの刃物は実に象徴的でしたね。
殺意の象徴、ひいては少数民族の人間性・人権、そして存在すらを否定する姿そのものですよ。
刃物を手に祖国統一ってか。
出張先の衛星放送ニュースで、実に愉快な映像を鑑賞させていただきました。
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